スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

#佐賀茂電波塔 第10回放送終了

ラジオネーム:#佐賀茂電波塔 第10回
放送日:11/9(日)
放送時間:21:00~22:30
メインDJ:佐賀茂
サブDJ:ゼル幻
ゲストDJ:------

---------

こんばんは、佐賀茂です( 个∀个)
今回、私の体調が優れなかったのもありリスナーの方々には若干お聞き苦しい放送になってしまったかもしれません。しっかりと体調管理の方もしていかなければいけませんね。

そしてついに決定してしまった?SPS初代チャンピオン!
一体どんな無茶振りがされるのか、それは次回の告知記事をお楽しみに!

---------

第10回放送で紹介させて頂いたBGMは以下の3曲です。
qurter「Last Judgment」
mkei「忘却の秋空」
SoundTeMP「M.I.S.A」


---------

ではでは、ラジオ本番中でご紹介出来なかったFOPのお便りをご紹介~。

一通目、stanさんより頂きました。
勇儀「お米食べろ!」

二通目、夏桜さんより頂きました。
1,「気に入った!」(後は火さえ吹けば…)
2,「萃香、あれが巨人の星だよ」
3,「……イケル!」
4,「鬼が体操着を着て何が悪いんでぃ」


三通目、里浜九十九さんより頂きました。
勇儀「マルコメ君!」

四通目、センタクバサミさんより頂きました。
「合コン会場はここかい!?」

五通目、tK_ssさんより頂きました。
おや? ユウギ の ようすが……?
♪ピロリロ
デン→ デン↑ デン→ デン↑ デン→ デン↑ デン→ デーン↑↑
デン→ デン↑ デン→ デン↑ デン!!
勇儀姐さん 「よし、オバマが勝った!」 ←鳴き声
おめでとう! ユウギ は サワム●ー に しんか した!!

「第壱話 使徒、襲来」


六通目、十夢さんより頂きました。
「説明しよう! 星熊勇儀は、体操服(半そで)を頭から被ることにより、通常の三倍以上の防御力を得るが、首が動かしづらくて、行動に0・1秒のタイムラグが出てしまうのだ! 後、認知度とカリスマが極限まで低下してしまうことが最大のデメリットである!!」


七通目、春夏秋冬さんより頂きました。
アリス(山の四天王って、妖怪の山のことだとしたら、鬼の四天王のことよ)
(だとすれば、目の前の妖怪は鬼・・・・・・)
マリサ「いや、ジャミラだぜ」
パチェ「ジャミラの弱点は炒ったみず・・・・・・あれ?」

「萃香だお!こんなところにまで萃香えらい!」


八通目、れんまさんより頂きました。
ゆうぎ「ぢゃみら!」
ゆうぎ「コンビニ行ってくる!」
ゆうぎ「防御力255!!」


九通目、てぃまさんより頂きました。
勇儀「ジャミラ~…って言うっきゃない!」
遊戯「NU☆KE☆NE」


十通目、鉄壁さんより頂きました。
勇儀「どうだ萃香!真似できまい!」
勇儀「私の名前は怪力乱神☆まじかるユウギちゃんだ。さぁ、願い事を言ってみろ」
勇儀「良いか?一口にジャミラというが、ジャミラ道は一日にしてならず。真にこの服を愛した物がジャミラとなるのだ。そう、このように!!」


十一通目、Yankeyさんより頂きました。
勇儀「これぞ私に出来て萃香に出来ぬ事!」
勇儀「私の隠し芸は108式まであるぞ!」
勇儀「開幕宴会芸丙式、リアルゆっくり!!」
勇儀「♪私ゃ、ジャミラ~ ♪元人間~」


---------

続きまして、幻想季諷詠のコーナーに頂いたお便りのご紹介。

一通目、夏桜さんより頂きました。
物悲し 人と妖 見えぬ壁 想いを馳せる 星月夜
・人間と妖怪の恋ってのはなかなか成立しなさそうだよなぁ、と一句

白酒(しらざけ)を 人妖問わず 輪を囲う
・人と妖怪と神様が並ぶという意味合いで

まだ遠い 神社へ向かう 山開き
・里の人間からすれば妖怪の山は立ち入れられない場所だった気がする。


二通目、黒糸さんより頂きました。
禁域の 守人ながら 賢人と 愛しまれる 眠りし獣
・きもけいね


三通目、春夏秋冬さんより頂きました。
筆を持ち 歴史を創る 我が能力(ちから) 一息入れて 尻でも掘るか
巫女がきた 鬼の形相 やばすぎる 賽銭入れろと 血涙流し 


四通目、てぃまさんより頂きました。チート。
願わくは またの出逢いも 史(ふみ)に綴じ 共に紡がん 幻想の史(し)を

五通目、里浜九十九さんより頂きました。
学び舎で 長を務めし 白沢の 固き頭を 子はいかに思ふ
まなびやで おさをつとめし はくたくの かたきあたまを こはいかにおもう

月祭り 騒がしけるは 人の里
つきまつり さわがしけるは ひとのさと


六通目、鉄壁さんより頂きました。
寺子屋に 轟音走る 朝曇化猫が 財布忘れて 招き猫 

墓参り 懐かしき人 思いつつ 其の傍らに 我ら連なる

迷い子の 元に煌めく 大紅蓮 涙忘れど 其の背忘れじ


七通目、天啓さんより頂きました。
幻と 共存しゆく 衆生の地 儚い故に 安寧の居所

---------

今回はFOPも季諷詠も、お題の難易度が高かったのかお便り総数は少なめでした。
しかしそれでもキッチリとクオリティの高いネタを送って頂いている方はさすがといったところでしょう。

それではまた、次回の放送でお会いいたしましょう。
See You Next Time!!

スポンサーサイト

Comment

Name
E-mail
URL
Comment
Pass  *
Secret? (管理者にだけ表示)

プロフィール

佐賀茂

Author:佐賀茂
694番目の幻想入り作者として細々と活動中。
創作活動の傍ら、ネットラジオ#佐賀茂電波塔のメインDJを務める。
本業?は音楽製作のハズなのだが、ノベルで幻想入りしたり、絵を描いたり、ラジオのDJをやったりと最近は多方面に手を伸ばしすぎてしまい、己を見失いつつある。
CASTERマイルドを愛煙。
ふとまゆ。

最新トラックバック

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。